よくあることといえばよくあること
先週もあった事なのですが、
昨日もらった申込みが、また同じ状態に。
1番手の方が早かったのですが、即入居できる部屋に3月下旬の入居希望。
2番手は、即または早めに入居希望。
申込みは同日で、内容はほぼ同じプロフィール。
それぞれの元付け業者、管理会社事で考えが異なると思うのですが、
私は、1番手は交渉を入れていることと同じ事を言っている訳なので、すぐにでも入りたいという2番手を優先します。
時期が時期だけに申込みが重なることは良くあること。
交渉を入れるリスクを仲介業者はもっとよく説明する必要があると思います。
大家さん側、貸す方の立場からすれば少しでも条件の良い方と契約したいというのは当然です。もちろん、仲介業者は斡旋してナンボですから何とかして欲しいという気持ちはわからんでもないです。
今日の仲介業者は、何度もよく分からない
最後には悪態をついてきたので、もう話す気にはなれず、もう結構!という事で電話を切りました。
昨日言っていた契約は、
色々行き違いが多く、私も入居者さんも最後まで契約が出来るのかどうか非常に不安だらけでしたが、無事終了して良かった。
鍵を渡して、最後に別れたとき、良かったと言って浮かべた安堵の表情で、潰した2日間のモヤモヤも吹き飛びました。
仲介業者からも終わったあと、フォローの電話があり、2転3転した契約業務も無事終了。
さて、明日から中山開催
さて、明日から3月。
今年は、去年より動きが悪いような感があります。
物件も少なめですね。
私の方は、そんな市場の流れを読みつつ、まずお預かりしている物件をしっかり決めていきたいと思います。






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