跡地の活用計画発表会が一般公開されるとアナウンスのあった小田急線の線路跡地。ウィルステージのちょうど真裏なので、カレーフェスティバルや天狗まつり、下北沢盆踊りなどさまざまな年中行事で使われている様子を日々見ています。

さすが演劇の街・下北沢、今度はなかなかの大物がやってくるようです……。
(参照元:SPICE – 劇団唐組の紅テントが下北沢に出現! 稲荷卓央復帰の『ビニールの城』)
劇団唐組の2019年秋興行が、紅テントとともにやってくる!!!
唐組を率いる唐十郎氏といえば、アングラ演劇の旗手として、日本の演劇界に革命を巻き起こした大家。しかし意外にも唐組が単独公演を行うのは立ち上げ以来初なのだとか。
上演は10月18・19・20日の夕方19時から。秋の夕暮れにテントで演劇体験、とても味わい深い文化の秋が楽しめそうです。興味のある方はぜひ観に行ってみてください。






COMMENT ON FACEBOOK