友だちと恵比寿でランチしその後代官山でゆっくりしたついでに、気になっていたお店、オフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリーへ行きました。
恵比寿と代官山の真ん中辺りにあります。夜に向かったので外装はこんな感じ。色々装飾があるのですが全然見えませんでした。

その代わり、ガラスに挟まれた植物やフルーツの標本が光に透けて綺麗に見えました。入り口は階段を少し降りた地下になります。


こちらの小窓から中の様子が伺えます。(あんまり見えないけど)

どんなもんかなーと思っていましたが中々面白い内装でした。
化粧品の香りのテスターにろうとやビーカーが使われ、まるで理科室や実験室のような無機質で不思議な空間でした。化粧品専門店っぽくありませんでした。ハンドクリームや化粧水、石鹸、香水、歯磨き粉、コーム、紙石鹸など、美容や化粧品に関する商品がずらっと並んでいました。
どれもお値段はお高め。でもデザインが素敵で、テーブルに並べたり、眺めたり、コレクションしたくなります。今回は何も買いませんでしたがそのうち買いたいな。多分使い終わっても、容器は取っておくと思います。笑
>> https://www.vogue.co.jp/fashion/editors_picks/2017-04/05/rieko-kosai
最後まで読んでいただきありがとうございました!



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